∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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1月 2026

十七才のブルース 安達明 所在なき年頃

所在なき年頃 尾崎豊さんの『十七才の地図』という名アルバムがあります。その収録曲で歌われた内容は、そ...
2026/01/28(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

街の風景 尾崎豊 十七の心の徘徊

ガラスづくりの歌の序章 編曲とサウンドがなすホモフォニーのコントラストすなわち主旋律と和音による伴奏...
2026/01/27(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

知識 よしだたくろう 個人と世間の乖離を憂う

知識は自由の行使のために 16分割でボーカルだけとってもリズミカルでグルーヴィです。タイトでガッツ、...
2026/01/26(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

Things We Said Today 今日の誓い The Beatles 漢気にロマンティック

漢気にロマンティック ジャカジャーン! と漢気のある空気。ボーカルトーンに、その時の和音に対してセブ...
2026/01/25(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

星屑のステージ チェッカーズ 帰らぬままにCry

帰らぬままにCry “cry cry crying… 帰らない” サビの結び付近の劇的な...
2026/01/24(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

氷雨月のスケッチ はっぴいえんど なかったことにされてしまう「話」

交雑した想いの色 『氷雨月のスケッチ』と「氷」の字が入るので厳寒期の歌なのかなとまずは安直な想像をし...
2026/01/23(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

悲しき鉄道員 Never Marry a Railroad Man Shocking Blue 不和も緊張もレールが束ねてくれる

お客さん、終点だよ。 架空の喜劇でしか聞いたことのないせりふですが「私と〇〇、どっちが大事なの?」と...
2026/01/22(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

You Are So Beautiful 美しすぎて Joe Cocker 私にとっての真実

あなたの美しさはぼくの真実 ピアノのゆったりとした四分打ちを基本に、クリシェ的に構成音を動かしていき...
2026/01/21(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

ビキニスタイルのお嬢さん Itsy Bitsy Teenie Weenie Yellow Polka-Dot Bikini Brian Hyland

羞恥心から逃れて 身に纏ったビキニがはずかしくてロッカーを出てこられない。  やっとこさロッカーの外...
2026/01/20(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

月曜日はからっぽ 堺正章 手に遊ぶ小鳥のようなしあわせ

恋はウィークエンド 恋をしてもしなくても月曜日はからっぽ感。 土・日と遊んで、平日のリズムを乱して、...
2026/01/19(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

I’ll Cry Instead ぼくが泣く The Beatles ビッグマウスの実現の代わりに

失恋男のおそろしさ 恋に傷ついたオトコが何をしでかすか教えてやろう。世界中の女の子という女の子のハー...
2026/01/18(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

パーティー 細野晴臣 まどろんでブギウギ

おめかししてウキウキ 細野さんの感情の裏側から湧き上がるような歌声が“今日はうちでパーティー”。と語...
2026/01/17(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

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