∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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音楽コラム

恋のスーパーパラシューター 荒井由実 落差で魅せる大降下

目指す降下地点へまっしぐら スーパーパラシューターという言葉が一般的に存在するのかわかりませんが、パ...
2026/01/16(金曜日)青沼詩郎

Regulus くるり 視点を変えて星は(星を)見ている

獅子の心臓のように 男女混声のリードボーカル。畳野彩加さん(Homecomings)を迎えます。『コ...
2026/01/15(木曜日)青沼詩郎

Lucky Supercar ぬか喜びはこわいから

混声バンドで描く大衆文学 歪んだギターの折り重なる響きのなかを、平静な情緒をこさえた男女混声のリード...
2026/01/14(水曜日)青沼詩郎

No Matter What Badfinger 心かきまわすgirl

パワーポップ THE:これ。 太いサウンドでリズムのメリハリがあり、かつシンプルでエッジのあるギター...
2026/01/13(火曜日)青沼詩郎

瀬戸の内 くるり 錆びたレールを継ぐ未来

錆びたレールを継ぐ未来 2拍と5拍を組み合わせた変拍子に思えます。この割きれなさはどこから来るのでし...
2026/01/12(月曜日)青沼詩郎

黒百合の歌 織井茂子 重く悲しい大衆のくちびる

悲しい恋の末路 森山良子さんが歌った『禁じられた恋』(1969)の参考元だという『黒百合の歌』。イン...
2026/01/11(日曜日)青沼詩郎

約束の橋 佐野元春 人間は虹

軌道の必然の全肯定 まるでロックンロールというフォーマットに初めて出会った衝動そのもののような新鮮さ...
2026/01/10(土曜日)青沼詩郎

三百六十五歩のマーチ 水前寺清子 ひとつの強い光をみんなで仰いだ時代

休みも歩みのうち ”しあわせは 歩いてこない だから歩いて ゆくんだね 一日一歩 三日で三歩 三歩進...
2026/01/09(金曜日)青沼詩郎

Champagne Supernova Oasis いつか来る夜のために

精神の解放と使命の並走 Champagne Supernova Oasis Aメージャー調だと思うの...
2026/01/08(木曜日)青沼詩郎

微熱少年 鈴木茂 あの路面電車、銀河へと。

質感の刷新と残留 鈴木茂さんソロファーストアルバム収録のこの曲を聴いて、あらためてはっぴいえんどの独...
2026/01/07(水曜日)青沼詩郎

Paper Doll Mills Brothers 柔和なハーモニーにウィット

紙のお人形との恋は安全圏か 本物の女の子に気持ちを振り回されて、傷ついたり苦しい思いをするくらいなら...
2026/01/06(火曜日)青沼詩郎

Breaking Up Is Hard to Do Neil Sedaka 君への想いは“ダンドゥビドゥダンダン”

悲しき慕情のとりこ 冒頭からのスキャットが耳に残ります。特に日本語ネイティブの私には「カマカマ」の明...
2026/01/05(月曜日)青沼詩郎

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