∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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2020s

Regulus くるり 視点を変えて星は(星を)見ている

獅子の心臓のように 男女混声のリードボーカル。畳野彩加さん(Homecomings)を迎えます。『コ...
2026/01/15(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

瀬戸の内 くるり 錆びたレールを継ぐ未来

錆びたレールを継ぐ未来 2拍と5拍を組み合わせた変拍子に思えます。この割きれなさはどこから来るのでし...
2026/01/12(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

oh my baby くるり 春の扉を叩き歩く

桃色の川縁に至るまで “oh my baby”と、歌い出しのボーカルモチーフ...
2026/01/04(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

一瞬の奇跡 ハンバート ハンバート 「〜しい」のリフレイン

まえがき 朝の連ドラ主題歌、ツアーにフェスに方々で活躍するハンバート ハンバートのおふたり。 『一瞬...
2025/09/29(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

ワンダリング くるり 放浪の4度圏

くるり ワンダリングに寄せる聴きどころ コーラスを印象付けるフレーズ、「Hobo!」。この単語は「渡...
2025/09/21(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

Do You Believe in Magic The Lovin’ Spoonfulのオリジナルと村松邦男によるカバー 〜吉祥寺の円盤天国で迎えるフィジカル〜

まえがき 吉祥寺の地下円盤天国 最近、吉祥寺へ行きました(この記事の執筆時:2025年5月)。 かつ...
2025/05/04(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

La Palummella くるり & Daniele Sepe 世紀を渡る蝶の軌道

『Palummella zompa e vola』の題名で扱う事例もあるようで、くるり & Daniele Sepeのエンディングで女声が発する歌詞がこのフレーズでしょうか。クラシックなのか民謡なのか流行歌なのか……変幻する鱗粉をふりまいて幾世紀を渡る蝶。風に溶ける軌道を追う私。
2025/04/06(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

旅路 藤井風 足元と宙への視線

旅路 藤井風 曲の名義、発表の概要 作詞・作曲:藤井風。藤井風のシングル(2021)。ドラマ『にじい...
2025/02/09(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

さよーならまたいつか! 米津玄師 翼を得た虎の羽のひとひら

さよーならまたいつか! 米津玄師 曲の名義、発表の概要 作詞・作曲:米津玄師、編曲:米津玄師、トオミ...
2025/02/06(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

California coconuts くるり 反射と感覚と職能の地続きの歩み

California coconuts くるり 曲の名義、発表の概要 作詞・作曲:岸田繁。くるりのア...
2025/01/30(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

冬の街の夜空 佐野史郎 meets SKYE 乱反射する湿り気

しろうさん 私はしろうという名前を持ちます。子供の頃は、あんまり好きな響きじゃありませんでした。サシ...
2024/12/24(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

世界で一番大切な人 かもめ児童合唱団 連絡船の軌道のフレーミング

世界で一番大切な人 かもめ児童合唱団 曲の名義、発表の概要 作詞:黒沢秀樹・藤沢宏光、作曲:黒沢秀樹...
2024/12/20(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

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