∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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2000s

毎日がスペシャル 竹内まりや 日々を交う足取りに祝福を

人生に慈愛を ベストアルバムを超えたオリジナルアルバム……と謳われる作に収録された曲。 16分音符単...
2026/03/17(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

銀河 フジファブリック 未確認優位性軌道

超次元的音価光年 音価デカデカの歌い出しから、音価チマチマのブリッジに突入する緩急がボーカルメロディ...
2026/02/26(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

ニューヨーク THE HIGH-LOWS 女神の右手に松明

女神の右手に松明 バーンと元気なバンドの音が鳴る、ポヨポヨとかわいげのある楽しいオルガンの音が鳴る、...
2026/02/20(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

Come Away with Me Norah Jones 夜は愛の果て

やわらかに前後上下する夜 ノラ・ジョーンズといえば『Don’t Know Why』を真っ...
2026/02/10(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

すてきなホリデイ 竹内まりや 悲しみを濯ぐ白

メリークリスマス。 すてきなホリデイ 竹内まりや 曲の名義、発表についての概要 作詞・作曲:竹内まり...
2025/12/24(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

十四才 THE HIGH-LOWS リアリティを求めて

音速と抵抗 「ジョナサン」の固有名詞が突き刺さる歌い出し。リチャード・バックの文学作品『カモメのジョ...
2025/11/24(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

シルエット・ロマンス 大橋純子 影の返信

まえがき 来生たかおさんのライブアルバム『Try to remember』(2008)に収録されてい...
2025/11/03(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

浮舟 GO!GO!7188 あわれみのバッサリ

まえがき 臭みたっぷりのEmの響きと音階、母音を伸ばして小節線をまたぐ傾向のある節回し、言葉の当て方...
2025/10/31(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

人生の扉 竹内まりや デニムの経年変化に見出す輝き

デニムの経年変化に見出す輝き 10年ごとに区切る人生それぞれの時期を回顧し、あるいは見通し、それを四...
2025/10/30(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

ボタンが一つ ゆらゆら帝国 諦観は夜を貫く串

2段階を象徴する物体 ピッポ、ポ、ポ……機械的なリズムで電子音が鳴ります。メトロノームでしょうか。女...
2025/10/21(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

リライト ASIAN KUNG-FU GENERATION 概念再創の劇薬

まえがき 総リスナーの心が弾け飛ぶライブアンセム。 幻の安寧を求めてさまよう旅を続けるようなエモーシ...
2025/10/20(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

RIVER 10-FEET 胸を流れる時

胸を流れる時 あのリババ・リババ・リバリバー……とこれでもかと繰り返すサビの結びのフレーズにリスナー...
2025/10/19(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

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