∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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5月 2026

I Need to Be In Love 青春の輝き Carpenters 愛は生涯の師

団円を感じるサビ サビを迎えたときの響きに出会いのときめき感を覚えます。平成時代の日本のバラエティ番...
2026/05/31(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

2時間35分 RCサクセション 言葉を忘れるセッション

君と僕の愛を証明する新記録 それがいかに長時間であるかをうったえる固有の時間数が主題。 きっかり「2...
2026/05/30(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

いとしのテラ 杉真理 大地から雲上へのアプローチ 味の素スポドリCMソングの意匠が沁みる

味の素スポドリCMソングの意匠が沁みる 「テラ」が想いの対象の固有名詞であるようにも、遠く手の届かな...
2026/05/29(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

違う、そうじゃない 鈴木雅之 ふさぐ唇 〜嘘でもないなら「どう」なのだ〜

肯定に勝る否定 たたみかけるフックのあるリズムで「ちがうちがうっ!」と耳に残ります。折り返しのときは...
2026/05/28(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

2秒 The Birthday 獲得した社交辞令

獲得した社交辞令 ワンアイディアの発想が秀逸。愛し合える……2秒だけなら。おそらく、はじめましてで出...
2026/05/27(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

一人で行くさ GARO ガロ 流浪と邂逅

メンバーの数だけ道 夕暮れの帰り道に本曲を聴いて「一人で行くさ 誰もいないさ」のエンディング/オープ...
2026/05/26(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

朝日のあたる道 AS TIME GOES BY Original Love “明ける空”が希望をともなう

明ける空に未来を映す 流れるようなメロディ。常に動き、浮き沈みします。弱起のAセクション、強起のBメ...
2026/05/25(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

Don’t Pass Me By The Beatles スルーされてもされなくてもブルー

この起伏すら無視するのかい 似たかんじのサウンドの景色が延々と続きます。CキーでコードはⅠ、Ⅳ、Ⅴの...
2026/05/24(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

どうでもいいけど never young beach 「あー」と伸びた髪をどうする

振れ幅もOK 「あっさぁの」「えきまえの」「ナンバァの」「マンマァの」……など、言葉ののりかたがフッ...
2026/05/23(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

黒ネコのタンゴ 皆川おさむ おしおきの乾物マウンティング

1973年バージョン 皆川おさむさん、10歳時のバージョン。あどけなく哀愁の強い歌声。フルートや児童...
2026/05/22(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

ダンスに間に合う 思い出野郎Aチーム フロアはまわりつづける

想いは毎夜、成就に向かう 「今夜ダンスには間に合う」このリフレインでほぼ楽曲の伝えたいことが成立して...
2026/05/22(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

あの娘に会いたい ウルフルズ 振り返る日々のしっぽ

懐かしい日々の想いにもう一度 ウルフルズのセカンドアルバム、同日リリースのシングル『借金大王』のB面...
2026/05/21(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

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