∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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青沼詩郎

音楽をやったり、ことばを書いたり。bandshijin(バンドシジン)というソロバンドをやっています。

大迷惑 ユニコーン マイホーム遥か遠く

理想と非情 タイトル(曲名)からしてインパクトがあります。自分の、こうでありたい、こうであらずにはお...
2026/04/16(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

アリゲーター・ブーガルー 肉食動物の狩猟 GSバンドに日本語詞でも歌われたルー・ドナルドソンのジャズ曲 

GSバンドがルー・ドナルドソンのジャズに日本語詞をつけて演奏した GSのパフォーマンスで日本語で歌わ...
2026/04/15(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

別れのサンバ 長谷川きよし はらの底の輝き

涙を散らす舞踊 きわめて流麗なナイロンギターの孤独な情緒。パーカスやトランペット、トロンボーンがいて...
2026/04/14(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

金星 くるり 種の円環を見守るシンボル

渡り鳥の円環 くるりの15番目のオリジナルアルバム『儚くも美しき12の変奏』(2026年2月11日)...
2026/04/13(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

Ain’t No Sunshine Bill Withers 太陽の残り香

念押しの“I know” ナチュラルマイナーの鎮痛なフィーリング、純度。ストリングスが清廉潔白。シン...
2026/04/12(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

もしも明日が晴れなら 井上陽水 黒い箱のイケズ

希望の心持ち ファーストアルバム『断絶』収録曲。フックがありすぎてフックの定義がわからなくなるような...
2026/04/11(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

TOO MUCH ROMANTIC! THE COLLECTORS 黄色いスクーター、月までも

心に宝箱を 自分の趣味、心の大事なヤツ(お宝)を詰め込んだ様なキラキラと楽曲が輝くコレクターズのメジ...
2026/04/10(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

星空のディスタンス THE ALFEE 銀河級500マイル

革新と回顧の邂逅 17番目のシングル曲とのことで、キャリアがモリモリ伴ってきているタイミングの発表曲...
2026/04/09(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

春一番 西岡恭蔵 祭りの遠鳴り

気になる面持ち 西岡恭蔵名義のセカンドアルバムに収録。細野晴臣さんも参加。演奏メンバーはさながらムー...
2026/04/08(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

みずいろの雨 八神純子 心の飛散

中間色の虚空 作詞が三浦徳子さん、編曲が大村雅朗さん。このおふたりはたとえば松田聖子さんの『青い珊瑚...
2026/04/07(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

オゾンのダンス たま 邂逅の曼珠沙華

古道具の妖精 複数のボーカル、ソングライターが同居する軌跡のバンド。本曲は柳原陽一郎さんによる作詞作...
2026/04/06(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

Basket Case Green Day まんまるのカラダで転がっていけ

手詰まりの反転 3人できっかりいっぺんに演奏できる確かでシンプルなアレンジでありながら、録音物として...
2026/04/05(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

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