∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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青沼詩郎

音楽をやったり、ことばを書いたり。bandshijin(バンドシジン)というソロバンドをやっています。

一本道 友部正人 夕焼けどきに繋ぐ手

まえがき 東京の都市に実在する景観としての「一本道」もあるかもしれませんし、行ったきりで一度きりの人...
2025/07/16(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

My Sweet Lord George Harrison よろずの主人たちの輪

まえがき 実際にLord をRoadとCD帯に誤記した問題による回収自体が日本盤であったといいます。...
2025/07/15(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

じゃじゃ馬娘 大貫妙子 頑なな孤独

まえがき あちこちと上下するメロディ、帰結感の薄いふわふわとした印象のコード進行が主題の「じゃじゃ馬...
2025/07/14(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

Hey Jude The Beatles たった一人に向けられても世界の励まし

まえがき オリジナルアルバムの『The Beatles』と発表時期や録音時期が近接していますが、『H...
2025/07/13(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

はいからはくち はっぴいえんど 潔白な感情

まえがき お囃子、せりふから始まる異彩な導入、快活なビート、鋭いエレキギターのサウンド、ダブルさらに...
2025/07/12(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

フライディ・チャイナタウン 泰葉 がらんどうに投げる光、シティ・ポップスは哀愁

まえがき 泰葉さんの『フライディ・チャイナタウン』の原曲の厚みのあるリフが印象的なサウンド、編曲者は...
2025/07/11(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

くるり 琥珀色の街、上海蟹の朝 バンドで演るライム&フロウ&シング

まえがき ラップのヴァースに、つぎつぎに変化するコーラスのヴァリエーションが魅せます。くるりのライブ...
2025/07/10(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

Johnny B. Goode Chuck Berry 音楽は揺らぎの合波

まえがき ロックンロールの歴史をたどればかならず接する曲ではないでしょうか。1985年に映画『Bac...
2025/07/09(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

みんなのうた サザンオールスターズ 裸の心を持ち寄ってまたビーチに行こう。

まえがき 青空の天井をノックするようにサビで5度の和声音程が半音ずつ上がり緊張感を増し、清涼に抜けて...
2025/07/08(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

愛されてばかりいると 井上陽水 シンセづくしのサウンド

まえがき 言葉の引っかかりこそ至高の音楽的要素であるのを思い知る井上陽水さんの語彙感覚が痛快です!時...
2025/07/07(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

All You Need Is Love The Beatles 交雑した愛

まえがき 大集合しての生中継と、バックトラックの事前収録、ボーカルの事後収録など複数のプロセスがひと...
2025/07/06(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

ラヴ・ラヴ・ラヴ ザ・タイガース 有終の美

まえがき カノン進行っぽくもあり、ねっとりとした6/8拍子系の渾身のバラードといったところでしょうか...
2025/07/05(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

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