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音楽とことばの生活路。
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細野晴臣『恋は桃色』着床する黴絵
HOSONO HOUSE 『細野晴臣と彼らの時代』という本を買った。先月(2020年12月)の半ば。...
石崎ひゅーい『シーベルト』を聴いたふたつの夜
石崎ひゅーい『シーベルト』 この曲と私が出会ったのは、代々木のライブハウスだった。あるオールナイトイ...
小山田壮平『恋はマーブルの海へ』とRayonsのシンセサウンド、『ナミヤ雑貨店の奇蹟』の伏線
小山田壮平が配信シングルをリリース。 テレビ東京ドラマ25『直ちゃんは小学三年生』エンディングテーマ...
大江千里『格好悪いふられ方』 多重人格のポップソング
大江千里の『格好悪いふられ方』を私が認知したのはドラマ『モテキ』だった。2010年の放送が2011年...
槇原敬之『遠く遠く』と『どんなときも。』 通底する意志
夏に味わった『どんなときも。』 夏頃(2020年)に、槇原敬之の『どんなときも。』を味わいました。こ...
ビートたけし・玉置浩二『嘲笑』 星を讃える、気持ち揺さぶる歌声
遠いのは気というより星 こちらによれば、「アンドロメダ銀河は地球上から肉眼で見える最も遠い天体」だそ...
泉谷しげる『春夏秋冬』 風のおしくらまんじゅう
高田渡を知った。西岡恭蔵『プカプカ』を聴いた。関西あたりのフォークミュージックが盛り上がった時代のこ...
高田渡『値上げ』 ある政治家の変化
『値上げ』『生活の柄』『銭がなけりゃ』。 高田渡の曲を短期間につづけて味わっているこのところの私。 ...
西岡恭蔵『プカプカ』 漂う煙とすれ違うように
ここ数日、私の音楽鑑賞の焦点が高田渡に集中していた。彼を聴いたり、曲のもつ歌詞やコードを書き取ってみ...
高田渡『銭がなけりゃ』 眺める東京
先日このブログで高田渡『生活の柄』について書いた。 高田渡で『生活の柄』と同じくらい思い出すのが『銭...
矢野顕子『ひとつだけ』 ソングライターは霊媒 〜忌野清志郎と響く歌〜
矢野顕子『ひとつだけ』を、私は忌野清志郎との共演バージョンでYouTubeで見て知った。 音楽友達と...
沢田研二『TOKIO』 糸井重里と母と女
フォークソング部の友達が好きだった『TOKIO』 高校生のときに私はフォークソング部に所属した。部室...
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