∴bandshijin∵ カバーしたい歌
  • このブログについて
  • 音楽コラム
    • 2020s
    • 2010s
    • 2000s
    • 1990s
    • 1980s
    • 1970s
    • 1960s
    • 1950s
    • 1940s
    • 1930s
    • 1920s
  • アーカイブ
  • bandshijinの部屋
  • 私について
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー

2020s

I’m really sleepy くるり 眠りにむかう坂道

I’m really sleepy くるり 曲の名義、発表の概要 作詞・作曲:岸田繁。く...
2024/10/09(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

残響散歌 Aimer 宿命の重みを火花のように

まえがき 自己格闘の共鳴 漫画やそれを原作にしたアニメの登場人物の戦う姿にときたまグっとくるのは、作...
2024/10/08(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

bandshijin アルバム『赤魔道士の憂鬱』自己レビュー

bandshijin アルバム『赤魔道士の憂鬱』発表の概要 2024年7月17日、CDリリース。同7...
2024/07/31(水曜日)bandshijinの部屋青沼詩郎

雨の中で歌った 吉田拓郎 最大限の努力と工夫で「きょうの夕飯はカレーライスを食べました。おいしかったです」

カレーライスみたいな「定番食」って理想だと思うのです。 雨の中で歌った 吉田拓郎 曲の名義、発表の概...
2024/06/21(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

aleha くるり 眺望と足元

おおむろ山 私は新婚旅行で大室山に行きました。温泉地を複数めぐる旅にしようと図って、訪問地のなかに伊...
2024/02/26(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

猫村さんのうた 松重豊, U-zhaan & 坂本龍一 猫と人の調和する不思議な物語

猫村さんと私の接点 “猫村さん”についての私の記憶は浅く淡いものでした。地元の素敵なギャラリーカフェ...
2024/02/01(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

てがみ 浜田省吾 歌は雪のように

誰に書くか 想いの矢印 曲を、自分宛に書くということもしばしばあるでしょう。それは、他人に媚びない表...
2024/01/31(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

潮風のアリア くるり おおらかな時間の練磨

まえがき 予感のさなか 今(この記事の執筆時:2023年)から約3年前の2020年を顧みるに、在宅(...
2023/12/05(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

Tigran Hamasyan“StandArt”の魂に踊る 京都音楽博覧会2023(10月9日)の寸評

アルメニア出身の彼のピアノは静謐に、猛烈に、突飛に。ベースとドラムの艶かしさに衝動的にシートエリアを飛び出しました。これはダンス・ミュージック。街の音楽博覧会、京都汁を堪能・感動。
2023/10/10(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

くるり 感覚は道標 全曲レビュー 足跡の海

新しい創造の手法としてのバンド(きずな、しがらみ、運命共同体……)の再会、そこに憑依するもの。のぞむ未来、キャリア、この瞬間を足跡が映します。ここにも、あそこにも海。長文ですが、少しでもリスニングのお供になれば。
2023/10/08(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

くるり アルバム 感覚は道標 おもしろさに正直に、キャリアを味方に。

くるりのアルバム『感覚は道標』 。曲間含め全部通して一聴した直後の感想です。たくさん音楽に出会い曲をつくってきた、そのモチーフもキャリアも全部「今を鳴らす」楽しさの道標。
2023/10/04(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

潮風のアリア くるり 悠久な音景

悠久な音景 6分半越えの大曲……的なサイズなのですが、音が去ってしまう瞬間の私の気持ちは「良いぞ!!...
2023/09/21(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

投稿のページ送り

前のページ 1 2 3 4 … 6 次のページ

Powered by WordPress.
The Nishiki theme is Supported by AnimaGate, Inc.