∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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青沼詩郎

音楽をやったり、ことばを書いたり。bandshijin(バンドシジン)というソロバンドをやっています。

君が好き Mr.Children 伸縮する清濁

あちこちで変化していく音景。ロックバンドを5年10年……とやって行き、この景色が見せられる表現者がど...
2023/09/14(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

3つの部屋 曽我部恵一 好き者の心のアンセム

部屋の空気を共有し、そのまま写したようなパーソナルな匂いのするセッション。ルームアンビエンスが聴こえ...
2023/09/14(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

からっぽの唄 岡林信康 自奏と哀愁

鼻から息が彼のからだのなかをスッと通って言葉が自然に出てくる。確かな表現の技術なのですが、「歌唱の技...
2023/09/13(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

どうぞこのまま 丸山圭子 ガラス越しの雨

くすんだ感情、憂鬱な表情が雨の匂いと一緒に立ち込めてきます。短調のころころ浮気するように響きを変える...
2023/09/12(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

ふたりはステディ 竹内まりや ふたつ上の私

壮麗なサウンドです。いつの季節の唄なのでしょうね。しゃんしゃんとなるスレイベルはまるでクリスマスソン...
2023/09/11(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

ポップスター(大瀧詠一→市川実和子への提供曲) papa、ふるえちゃう。

最後の歌詞“買って”の余韻の長い残響にニヤリとしてしまいます。 作詞の「小野小福」は大滝さんの変名だ...
2023/09/10(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

秋の気配 オフコース 消えてしまいたくなる季節

途方もない解像度の音楽です。楽器、アレンジ・演奏が見せる場面ごとの景色の移ろい。壮麗な映画をみている...
2023/09/09(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

竜飛崎 よしだたくろう&かまやつひろし 沁みる風穴

弦(竿物)が何本いるんだ!の様相です。歌に聴き入っているとまとまりがあって気にならないのですが、オケ...
2023/09/08(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

愛燦燦 美空ひばり 自己問答の風の色

作詞・作曲:小椋佳。編曲:若草恵。美空ひばりのシングル(1986)。 弦も管もメインボーカルさえも差...
2023/09/07(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

スカイウォーカー 奥田民生 誰のミーハー

仙人の域を感じます。理想ですし、私の行きたいところを思わせます。羨ましい。けれど近づけない。そこには...
2023/09/07(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

優しいあの子 スピッツ 古い許しの歌の再生

粒立ちのよい傑作……あぁ、終わらないで、と思いつつコンパクトで隙がない。手を打ちたくなる完璧なつくり...
2023/09/06(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

Diana Paul Anka、山下敬二郎 ぞっこんの振れ幅 

作詞・作曲:Paul Anka。Paul Ankaのシングル(1957)に収録。 バンド、シンガー…...
2023/09/05(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

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