∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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1960s

都会の中で ザ・テンプターズ 出自と環境

これ、めちゃくちゃ好きです……バンドの音、ショーケン(愛称で失礼)のムーディで渋いが高いところでキラ...
2023/08/21(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

旅人よ 加山雄三・岩谷時子 作詞作曲の模範作 ゆらぐリズムのリフレイン

リスニングメモ 極上の質量の声、哀愁の一円 作詞:岩谷時子、作曲:弾厚作。加山雄三のシングル『夜空を...
2023/08/01(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

蘇州夜曲 水の都のロマンス 大歌手の名演

霧島昇の歌唱にうっとりさせられます。なめらかにつながった線が意志を強めたり、ちぢれ麺のように揺らめい...
2023/07/27(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

加山雄三 何故 かえらない答え

加山雄三さんというと、『君といつまでも』のハイライトシーンのような朗々として雄大な歌唱のイメージを真...
2023/07/20(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

風は知らない ザ・タイガース 風流な真実

作詞:岩谷時子、作曲:村井邦彦。ザ・タイガースのシングル『美しき愛の掟』(1969)、アルバム『TH...
2023/07/19(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

マージービートを意識した日 The Merseybeats『Really Mystified』、竹内まりや『マージービートで唄わせて』

竹内まりや『マージービートで唄わせて』 はじめて「マージービート」という言葉に触れた記憶 私が日本と...
2023/06/25(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

The Beatles『Yellow Submarine』潜水と浮上 リスニング・メモとラジオのバトン

まえがき ラジオのバトン TokyoFMのラジオ番組『Blue Ocean』が先日(2023年6月1...
2023/06/22(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

煙草に火炎放射器

格闘技のリングの上で試合中に対戦相手を殴ると、評価され、勝てば賞金が出るかもしれない。 でも、たとえ...
2023/06/18(日曜日)エッセイ青沼詩郎

Blue Ocean(Tokyo FM) 2秒でアガる!神曲ウィークに寄せるお便り

まえがき Tokyo FMのラジオ番組、Blue Oceanを愛聴しています。お題に沿ったリクエスト...
2023/06/15(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

Sunny サニー Bobby Hebb,勝新太郎,弘田三枝子 陽光の波及

ラジオのBlue Oceanで聴こえてきた勝新太郎の渋ボから辿るボビー・ヘブ、度重なる転調が熱量を増していく。弘田三枝子のジャズアレンジは異曲のようで初録音というのが意外。
2023/05/26(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

Fly Me To The Moon:In Other Words 未完の物語の続き

自分たちだけが通じ合えるニュアンスを共有するのも、愛や親密のコード(ヒミツ、おきまり)だったり。あれこれ言い換えを模索します。ミュージシャンとしての言い換え:カバーの多さに納得です。
2023/05/20(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

魔鴨通りのレシピ 『リバーサイドホテル』と『Eleanor Rigby』と八王子papabeat

わたしのレジェンドの卓越の名作からの刺激、行動・発想に富むライブハウススタッフにもらう出演機会などから書き下ろした自作について。拙アルバム『青沼詩郎』(2023年5月20日)1曲目。
2023/05/16(火曜日)bandshijinの部屋青沼詩郎

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