∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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2000s

スカイウォーカー 奥田民生 誰のミーハー

仙人の域を感じます。理想ですし、私の行きたいところを思わせます。羨ましい。けれど近づけない。そこには...
2023/09/07(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

青い涙 PUFFY 無尽のウィット・GSサウンド

これは笑わせます。お見事。三田二郎は奥田民生さんの変名でしょうか。Wikipediaにあるオリジナル...
2023/08/16(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

シャツを洗えば くるりとユーミンの長3度ステップ

シャツを洗えば(くるりのアルバム『言葉にならない、笑顔を見せてくれよ』収録)を聴く 気持ちが良く、清...
2023/08/10(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

Fの気持ち 吉田拓郎 人間の命題コード

Fの気持ち リスニング一寸メモ ごきげんなフォーマット、ロックンロールに乗ってコードネームに恋愛のい...
2023/07/28(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

さよならリグレット くるり ハネた寝ぐせの愛らしさ

なんとまぁピアノの流麗なことでしょう。間奏の16分音符の糸のような滑らかさと繊細なリズムの機微、空間...
2023/07/21(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

吉田拓郎『流星』 変容するいのちの造形

変容するいのちの造形 玉置浩二さんの『田園』についてブログ記事を書いた時私は、秀逸な曲はその類稀さ故...
2023/06/23(金曜日)エッセイ/音楽コラム青沼詩郎

Fly Me To The Moon:In Other Words 未完の物語の続き

自分たちだけが通じ合えるニュアンスを共有するのも、愛や親密のコード(ヒミツ、おきまり)だったり。あれこれ言い換えを模索します。ミュージシャンとしての言い換え:カバーの多さに納得です。
2023/05/20(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

祝日リマインドへの寄せ書き 〜短調リファレンスと不屈のブルース〜

くるりの益荒男さん、ガロの学生街の喫茶店、原田真二のキャンディなどに親しんでいた頃にサービス業の悲哀(休みが合わない)を主題にコンピュータの余計なお世話(プッシュ通知)をモチーフに作曲した。
2023/05/17(水曜日)bandshijinの部屋青沼詩郎

幸せハッピー(細野晴臣、忌野清志郎、坂本冬美) ペンタトニック・スケールからの見晴らし

まえがき 幸せについて 幸せホルモンのドバる瞬間 好意を寄せあっているとか、信頼しあっている間柄の人...
2023/04/12(水曜日)エッセイ/音楽コラム青沼詩郎

Be My Baby(The Ronettes)音楽愛を投合するイントロのお約束

ド、ドドン、タ!のドラムパターンが来ると嬉々として反応し、プレイリストに加える重症者になってしまいました。1960〜2020年代に渡る、ミュージック・ラバーのバトンリレー。きっと未来のあなたにも渡ります。
2023/03/21(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

バンドブームの話 モテとGSと若年と社会

映画『Shall We ダンス?』を観て下心から始まる本気について思いをはせていたらバンドブームについて調べ始めてしまいました。色々聴いてしまって収集がつきません。若年人口とブームの関係はあると思います。GS、ビートルズ、イカ天……
2023/03/11(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

映画『かもめ食堂』と『ガッチャマンの歌』

“誰だ 誰だ 誰だ”はサチエ・ミドリ・マサコであり、お店を訝しんで覗くヘルシンキの婦人3人組にも重なる。奇抜で稀有なめぐりあわせを、素朴な質感と可憐な茶目っ気でお盆に載せる態度が『かもめ食堂』の素晴らしい魅力である。
2023/02/10(金曜日)映画コラム/音楽コラム青沼詩郎

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