∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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1990s

満月の夕 26年越しの霊感 HEATWAVE、ソウル・フラワー・ユニオン 歌詞の違いについて

昨日はこのブログで『満月の夕』について書いた。 検索したらあるドキュメントが見つかって、中川敬(ソウ...
2021/02/02(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

満月の夕 ソウル・フラワー・ユニオン、HEATWAVE ふたりの作者とそのいきさつ

『満月の夕』は阪神淡路大震災(1995年)をきっかけに生まれた曲。 ソウル・フラワー・ユニオンの別動...
2021/02/01(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

THE BLUE HEARTS『1000のバイオリン』4桁の道標

THE BLUE HEARTSの『1001のバイオリン』を私が1番はっきり認識した機会は宮﨑あおいが...
2021/01/30(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

THE BAND HAS NO NAME『Mistake』ロックの投げ分け職人 〜THE BAND HAS NO GAME? 〜

夜中にボーっとしてテレビを見ていた。いや、テレビがついていて、その前に居た。真剣に何かを見ていたので...
2021/01/27(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

UNICORN『ヒゲとボイン』深遠な三角、二辺の道

UNICORN『ヒゲとボイン』 UNICORN『ヒゲとボイン』。1991年のアルバムで、表題曲はアル...
2021/01/24(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

PUFFY『アジアの純真』めまいの韻律、変声のロック・オーケストラ

アジアの純真 作詞:井上陽水、作曲・編曲:奥田民生。PUFFYのデビューシングル、1枚目のアルバム『...
2021/01/23(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

Radiohead Exit Music(For a Film) ちりつく冷感と緊迫

Radioheadを知った高校のとき Radioheadが抜群に好き。アルバム『OK Compute...
2021/01/15(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

大江千里『格好悪いふられ方』 多重人格のポップソング

大江千里の『格好悪いふられ方』を私が認知したのはドラマ『モテキ』だった。2010年の放送が2011年...
2021/01/11(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

槇原敬之『遠く遠く』と『どんなときも。』 通底する意志

夏に味わった『どんなときも。』 夏頃(2020年)に、槇原敬之の『どんなときも。』を味わいました。こ...
2021/01/10(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

ビートたけし・玉置浩二『嘲笑』 星を讃える、気持ち揺さぶる歌声

遠いのは気というより星 こちらによれば、「アンドロメダ銀河は地球上から肉眼で見える最も遠い天体」だそ...
2021/01/09(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

サザンオールスターズ『真夏の果実』 弱起の愛歌

私は『真夏の果実』を高校生のときにサザンオールスターズのベストアルバム『海のYeah!!』で聴いた。...
2021/01/01(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

B’z『いつかのメリークリスマス』 宝箱の中の回想

はじめに B’z『いつかのメリークリスマス』はミニアルバム『FRIENDS』(1992)に収録されて...
2020/12/31(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

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