∴bandshijin∵ カバーしたい歌
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1960s

バンバンバン 花形のちょっと後ろに、したたかなアイツ。

リスニング・メモ 飛び回るオルガン。特定の周波数が強く出た特徴ある音です。チープでインスタントな印象...
2021/03/10(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

あの時君は若かった 未来からの嘆き

ムッシュかまやつのアルバム『ザ・スパイダース・カバーズ【+3】』(1989年、再発2010年)。これ...
2021/03/09(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

亜麻色の髪の乙女 島谷ひとみ、ヴィレッジ・シンガーズ 青空の下の幸福

『亜麻色の髪の乙女』を私は2002年の島谷ひとみによるカバーで知りました。シャンプーのCMにつかわれ...
2021/03/04(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

加山雄三『お嫁においで』 「あなたって、ホント馬鹿」?

加山雄三の『お嫁においで』。管楽器が目立ち豪勢な感じの編曲にリフレッシュしたライブ演奏。1966年に...
2021/03/03(水曜日)音楽コラム青沼詩郎

橋幸夫・吉永小百合『いつでも夢を』理想の鏡 〜デュエット・ソングの音域考〜

橋幸夫・吉永小百合のシングル曲(1962)。作詞:佐伯孝夫、作曲:吉田正。 楽曲の映画化 この曲をも...
2021/03/01(月曜日)音楽コラム青沼詩郎

夜明けのうた 「たくテク」光る、麗しのメロディ

岸洋子が歌った『夜明けのうた』。作詞:岩谷時子、作曲:いずみたく。1964年にシングルがリリースされ...
2021/02/27(土曜日)音楽コラム青沼詩郎

ピンキーとキラーズ『恋の季節』“夜明けのコーヒー”に千万の含蓄

短3度におさまるサビ サビがすごいです。何がすごいと申しますと、音域がほぼ短3度におさまっていること...
2021/02/21(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

加山雄三『君といつまでも』 しとねって何?

憧れの男性のシンボル、加山雄三 私が生まれる(1986年)よりずっと前からある加山雄三のヒット曲、『...
2021/02/19(金曜日)音楽コラム青沼詩郎

『スーダラ節』と『おどるポンポコリン』と『明日があるさ』 無根拠でテキトーな吉兆

先日このブログで『おどるポンポコリン』について書いた。 植木等らクレージーキャッツが歌唱・演奏した『...
2021/02/18(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

今日の日はさようなら 調和を誘う旋律

左右にダブったアコースティック・ギターとみずみずしい歌声。左から聴こえるのがスチール弦で右から聴こえ...
2021/02/09(火曜日)音楽コラム青沼詩郎

明日があるさ 〜恋のゆくえ、未来の更新〜

坂本九の『明日があるさ』は1963年、シングルとして発売。 作詞:青島幸男、作曲:中村八大。 恋に奥...
2021/02/04(木曜日)音楽コラム青沼詩郎

ザ・スパイダース『なんとなくなんとなく』幸せと好意はやけどのもと?

earth music&ecology(ファッションブランド)のCMは私にTHE BLUE ...
2021/01/31(日曜日)音楽コラム青沼詩郎

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